懐中電灯2本セット 光教則本セット 光チャクラ照射法付き

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懐中電灯2本・光教則本セット 光チャクラ照射法付き 8500


セット内容

最高であるとの思いでセレクトした懐中電灯2本。そしてフリーエネルギー論を詳細に説明した光教則本がセットになったものです。光教則本ではフリーエネルギーについての具体的内容を主に光を実際にどのように使うかで解説した実用書です。また特別にチャクラ部位に光ゼロポイントをつくる方法を資料として紹介しています。


ゼロポイントからエネルギーが訪れますので、光によるゼロポイントをどのように作り、またそれをどのように利用するかについての詳しい内容です。


効果については科学的根拠はないため語れませんんが、実際に光ゼロポイントによって不思議としか言えないような現象はたくさん起こっています。私の左ほほにあった厚く黒いコールタールのようなシミは2週間の照射で完全に消えました。(それが光照射によるものかどうかは科学的には実証されません)


使用方法


二本同時に使用します。一本の使用では干渉し合うことがないため、フリーエネルギーは得られないのです。必ず、二本の光を肌の上に重なるようにしてご使用いただきます。



注意 絶対に目に当てないでください。ふたつの光源を一カ所に照射することでエネルギーを得るというのは、一般的に認められている科学的な根拠はありません。飯島先生のフリーエネルギー原理を元にマドモアゼル・愛が独自に考案したものです。








1のチャクラへの光照射

ムーラーダーラ・チャクラmūlādhāra-cakra)脊柱の基底にあたる会陰(肛門と性器の間)にある。「ムーラ・アーダーラ」とは「根を支えるもの」の意。ムーラーダーラには性力(シャクティ)が宿る、とぐろを巻く蛇とされる。赤の四花弁をもち、地の元素である黄色い四角形とヨーニの逆三角形が描かれており、三角形の中には蛇の姿をした女神クンダリニーがいる。クンダリニーは脊椎中のスシュムナー管を伝って上昇し、他のチャクラを経て頭頂のサハスラーラに至る。チャクラの色は金色。


恥骨上、もしくは会陰を照射する。服の上からでもよいがなるべく薄い下着程度とする。照射方法は恥骨上に光が重なるようにする。時間は自由だが継続が重要。一日一回ないし二回の照射を5分程度行えば十分です。第二チャクラも同一にあるため、一回の照射でふたつのチャクラへの照射となります。


2のチャクラへの照射

スワーディシュターナ・チャクラsvādhişţhāna-cakra)は、陰部にあり「自らの住処」を意味。朱の六花弁であり、水元素のシンボルである三日月の形。チャクラの色は金色。もしくは白。


第一チャクラと同様であり、恥骨の上を照射するため、第一チャクラ、第二チャクラと重複させる必要はありません。


恥骨の他に会陰への照射も有効。脚を開き、両方の懐中電灯を会陰に重なるように照射します。光がかさなっているかどうかは判断しにくいですが、部位が特定されるので、多かれ少なかれ、照射可能。時間は5分も行えば十分です。体が熱くなるようでしたら、調節してやり過ぎないようにしてください。照射のし過ぎによる心配はありません。下着の上からの照射で大丈夫です。


3のチャクラへの照射

マニプーラ・チャクラmaņipūra-cakra)は、臍のあたりにある。青い10葉の花弁をもち、火の元素を表す赤い三角形。チャクラの色は黄金色。もしくは赤。



照射は臍を間中にして照射。円形の照射形になるように照     射し、臍が円の真ん中に来るようにします。時間は3分から5分。 一日一回ないし二回照射します。


 4のチャクラへの照射

アナーハタ・チャクラanāhata-cakra)は胸にあります。12葉の金色の花弁をもつ蓮華とされ、中に六芒星が位置します。「アナーハタ」とは「二物が触れ合うことなくして発せられる神秘的な音」の意味。チャクラの色は真紅。


アナハタはハートチャクラですので、胸部の中央心臓の高さよりやや上に照射します。時間は3分から5分。一日一回ないし二回。服の上からでも大丈夫です。


5のチャクラへの照射

ヴィシュッダ・チャクラviśuddha-cakra)は喉のチャクラ です。「清浄なる輪」を意味し、チャクラの色は黄金色。もしくは白。


照射法は喉を円形状に照射します。やや首を上にあげると上手に照射できます。鏡の前で行うと場所をはずしません。時間と回数は他のチャクラ同様です。


6のチャクラへの照射

アージュニャー・チャクラājñā-cakra)は、眉間にありま す。インド人はここにビンディをつけています。チャクラの色は白色。


照射法は眉間上で円形になるように照射しますが、鏡の前で行わないと危険です。目にどうしても光が入りやすくなりますので、目に光を入れないように細心の注意でお願いします。光の照射を小さな円形にし、目に光を入れないよう工夫してください。必ず鏡の前で行う必要があります。時間と回数は他のチャクラ同様です。


7のチャクラへの照射

サハスラーラsahasrāra)は頭頂にあると言われますが、体にあるものと違います。頭の上の空間をイメージすることが大切。


照射法は二段階に別れます。

まず、頭頂部へ照射します。鏡の前で行うと部位が特定できて良いでしょう。時間は3分で大丈夫です。

次に頭上15センチほどの空間に左右から懐中電灯を真向いにするように照射します。時間は2分で大丈夫です。合わせて5分程度で、回数は他のチャクラ同様です。



以上が7つのチャクラへの照射の方法ですが、毎日行うのも良いですが、続けることが大切ですので、間があいても時折行い、続けていくことです。段々と体と心に力がみなぎっていくのがわかるでしょう。




  • 価格:8,500円

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