ゼロポイントエネルギー「光教則本」

4,200円

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ゼロポイントエネルギー「光教則本」   マドモアゼル・愛著     4200円

あらゆるフリーエネルギー現象に共通する法則が、ゼロポイントエネルギー。これに寄らないフリーエネルギーはなく、ゼロポイントによってすべてのフリーエネルギー現象を理解することができます。
 飯島秀行先生から得た根本情報をマドモアゼル・愛特有の語り口で、丁寧、簡潔に語っています。光に特化したフリーエネルギーの得方や扱い方の情報は、世界で初めてのものと思われます。次の時代に書き記す、記念碑的な著書となることでしょう。
A4サイズ60枚程の濃密な内容。



時代が行き詰まりを見せています。問題の根底には、物やお金、現象に力の根源を見ているためです。それが事実なら仕方ありませんが、物には何の力もありません。

物を生み出す原点である無そのものにシフトしていかねば、現代のあらゆる問題は解消できないところに来ています。

 これから時代は大きく動き、変化すると思いますが、物を追いかける経済や生き方ではまともな方向にいかなくなることは見えています。

 今こそ、物を生み出す原点にある無に気づき、それを中心にする科学、技術、応用、考え、哲学、宗教が必要になってきます。

すべての物はゼロから生じます。また意識的もしくは物理的にゼロを作ることで、実際に未知のエネルギーを得られます。それを証明したのが、この著書です。

拮抗するゼロの場は、エネルギー流入のポイントになります。重力と重力、磁気と磁気、風と風、水と水、光と光、、、どれも拮抗すればエネルギーを呼び込みます。

拮抗とは、お互いが干渉しあい、物質的、数値的には消えていく現象を言います。風と風をぶつかれば風は減殺されて無風の場が生じます。そこにはエネルギーが入るのです。

海流と海流がぶつかり合えば海流は停滞しますが、そこにはエネルギーが入りますので、良い漁場であったりします。それだけエネルギーが高くなるからです。

この本では光と光を拮抗させることで得られるエネルギーについて主に語ります。考え方から方法、応用に至るまで詳細に書かれています。

光自体には何の力もありませんが、光をぶつけ合い、ギャップを作ることで、それは無を作り、エネルギーの流入口になるのです。

この考えというか現象はフリーエネルギー理論の根幹になる考えです。数多くのフリーエネルギーを利用した発明は古今東西たくさんありますが、その原理を明快に語ったものはありません。

無からしかエネルギーは訪れませんので、あらゆる発明は、本当は無を作り出した形でやってきているはずです。例外は一つとしてないのです。

ただ、その事実がまだ認められないため、フリーエネルギー理論が完成しないままとなっているのです。この教則本に書かれた内容も一般の科学的なものとは異なりますので、間違えている、、、と科学的な態度で非難される人もいるかもしれません。

しかし、最新の進んだ物理の世界などでは、そろそろ、無にしか力がないことを理解している人もおそらく出てきていると思います。ただ今のところは、科学的な根拠はない本であると言わざるを得ません。

私はフリーエネルギーはゼロからしか訪れないとの立場にありますので、ゼロポイントエネルギーという言い方をしています。あらゆるフリーエネルギー現象をゼロポイントとして考えれば、本物かどうか、すぐに判定も可能になると思います。

時代が押し迫り、すでにある物を奪い合う状況では限界があります。まず、シェアしあう時代が訪れるでしょう。そして、その向こうには、さらに、無から物やすべてを生み出す考えを中心とする本当の意味での個と連帯の時代が訪れるはずです。

必要な物は奪いあうのではなく、作り出せば良い話しなのです。そうなれば憎しみも恨みもひがみもない、良い世の中が訪れます。そして、それは決して難しい話しではないのです。その根底にゼロポイントという考えと現実があるのです。

この教則本の中に書かれていることは、すぐに実践できますので、実感できる人には驚きの連続となることでしょう。



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